2012年4月18日水曜日

4号機の破滅的事態を回避するため海外が動き出した


世界中のこれだけ多くの専門家たちの間で、4号機の危険性が取り沙汰されているというのに、野田政権は、福島第一原発事故収束など、そっちのけで原発再稼動一点張りです。

世界は、いよいよ暴走・原発ファシズム政権、野田・仙石チームに対して、あからさまに疑義を呈し始めているのです。
「いったい、彼らは何がやりたいのか分らない」と。

その村田光平・元駐スイス大使が、4月8日、今度は枝野経産大臣、細野環境大臣、米倉経団連会長らに、
「4号機問題は、すでに国際的な問題に発展している。
世界を破滅に導くかもしれない4号機問題に、何よりも真っ先に解決の道筋をつけることは日本政府の国際的責務である」
と、しっかり要請しました。

2012年4月17日火曜日

最高裁・検審事務局は審査員を召集していない?審査員会議も開いていない?!


<審査員会議を開いたという証拠を見せてもらおう>

最高裁・検審事務局は、審査員であることを宣誓した審査員が存在したこと、そしてその人達が出席した審査員会議が開かれたことを証明すべきだ。
そうでないと、小沢氏はもちろん国民も納得できない

2012年4月16日月曜日

ドイツの放送局が問う「フクシマの嘘」とは 元凶に触れず再稼働する野田政権の愚行


フクシマの嘘

30分足らずのドキュメンタリー番組だが「なぜフクシマであのようなことが起き、我々はどんな危険に曝されているのか」を象徴的に描いた力作。

2012年4月15日日曜日

河野太郎公式ブログ ごまめの歯ぎしり


原発再稼働に関する細野大臣の発言等についての質問主意書
2012年04月15日


東京電力の再処理に関する費用にかかる質問主意書
2012年04月13日

水谷建設元社長を1億円横領背任で告発


「陸山会事件」はそもそも小沢一郎民主党元代表側に「水谷建設側から1億円の裏献金があった」という、当時の東京地検幹部らの“ストーリー”によって始まったものです。


 しかし押収した膨大な資料からも、可視化されていないのをいいことに3元秘書への連日の過酷な取り調べによっても、「1億円授受」の事実は全く出てこなかったのです。
 それもそのはずです。3元秘書裁判の法廷で、検察側証人として「石川氏に裏金を渡した」と証言した川村元社長が、自分で1億円をネコババした疑いが濃厚だと言うのです。一部週刊誌は、カネは川村元社長が愛人に渡したことをにおわせています。

橋下徹市長は、次期総選挙に向けて「反原発」と「反国策捜査・国策裁判」を掲げて選挙戦を戦う


小沢一郎元代表に対する「暗黒人民裁判」は、米大使館内「日本管理委員会」に陣取っている米CIA対日工作担当者マイケル・ジョナサン・グリーン戦略国際問題研究所日本部長らが主導して、下請け機関である東京地検特捜部に強引な捜査をさたことから始まった。小沢一郎元代表を有罪にし、政界から葬るのが目的の文字通り「国策捜査・国策裁判」であり、捜査当初から、最高検と最高裁が、「有罪」という結果について、極秘に合意しているという。最高裁自ら「司法権の独立」と「裁判の3審制度」を否定している誠に恐るべき政治事件である。


なお、東京地検が小沢一郎元代表に「司法取引」を申し込んできたという情報が伝えられていた。その結果は、定かではないものの、小沢一郎元代表には、有利と見られてきた。
だが、フリーメーソン・イルミナティ筋(ニューヨーク・マンハッタン島発)は、「小沢一郎元代表の有罪は揺るがない」という情報を、私のところに寄せてきている。

2012年4月14日土曜日

この夏関西の電力は足りるか


政府は大飯原発を再稼働させようと躍起になっている。その理由として、再稼働がないと関西電力が夏に供給力不足になるとしているが、本当に関西電力は供給不足になるのか。

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