備忘録
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2012年3月23日金曜日
メディアが伝えない小沢氏裁判の知られざる真実
刑事裁判というのは、犯罪の嫌疑について、被告が罪を犯したかどうかを推理する場ではない。
ところが、現実の裁判では、裁判官の感覚で、「私は有罪だと思う」だけで有罪判決が示される。有罪であることに合理的な疑いが存在するのにも拘らず、裁判官が平気で有罪判決を出すのである。
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