2012年4月6日金曜日

文部科学副大臣辞任についてのご報告


平成24年4月5日
参議院議員  森 ゆうこ

野田佳彦首相は、財務官僚に魂を売り渡して、国民を裏切ったが故に民主党の葬儀委員長となる運命だ

明治政府は1885年12月、太政官制度を廃止して内閣制度設置、中央集権体制を敷いて127年もの間、旧大蔵省・財務省支配の官僚政治を行ってきた。橋下徹市長らは、これを根底から打破して、「真の地方分権政治」を実現しようとしているのである。その行く手を阻んでいるのが、いまや野田佳彦首相、勝栄二郎財務事務次官をはじめとする財務官僚、その他の中央府省の官僚群であり、既得権益にしがみついているマスメディアなどである。これらは、文字通り「抵抗勢力」なのだ。という意味でも、国民を裏切った野田佳彦首相の下での民主党は、崩壊は免れない。野田佳彦首相は、財務官僚に魂を売り渡して、国民を裏切ったが故に民主党の葬儀委員長となる運命にある。

2012年4月5日木曜日

朝日のトンデモ社説に橋下徹市長が痛烈批判!&サンデー毎日の「反増税連合」

橋下徹のツイートがたくさん、、、

[政治弾圧]がなければ首相は今でも小沢一郎氏!








小沢一郎氏は[国民生活が第一]の社会を実現するためには、[米国からの独
立]と[霞が関官僚による支配]と[大手マスコミによる情報支配]を打ち破
る必要を知ってるのです。

東京の土壌は米国では放射性 廃棄物扱い!(日本語訳)


NRC原子力規制委員会の委員長グレゴリーヤツコ氏:

2週間前ほど前、私は東京におりました。
東京に滞在していた時に、いくつか土壌サンプルを取ってきました。
ホットスポットを、わざわざ探し歩いたわけではありません。
ただ普通に町中を歩き、適当に辺りの土壌をすくいビニール袋に入れてきただけです。
一つは、歩道にあるひび割れの中から。
一つは、既に除染済みであるという子供用の遊び場から。
一つは、歩道の脇の苔から。
一つは、私がいた建物の屋上から。
そして最後のサンプルは、東京の裁判所の向かいの道からです。
私は、それらのサンプルについて、きちんと申告し税関を通してから研究所に持ち帰りました。
すべてのサンプルは、アメリカの法律の基準では、放射性廃棄物に値しており、テキサスにある放射性廃棄物処理場に送って処理しなければなりませんでした。

ガンダーセン氏の東京の土壌サンプリング検査結果

2012年4月4日水曜日