2014年2月7日金曜日
御用放送NHK受信料支払いを任意制に移行せよ
安倍氏は国会で同意を得た人事であるから正当だと主張するが、国会で同意を得たのは、与党議員が多数であるからであり、多数で賛成すれば法律違反を犯してよいという理屈は通らない。
2014年2月6日木曜日
2014年2月5日水曜日
安倍政権政策が株価下落主因を報道しないメディア
メディアが取り上げるのは、三流学者の頓珍漢な風説である。
アベノミクスの第三の矢である成長戦略が不十分だから日本株価が下落しているなどという、見当違いの言説を紹介するメディアがある。
アベノミクスの第三の矢である成長戦略が不十分だから日本株価が下落しているなどという、見当違いの言説を紹介するメディアがある。
2014年2月3日月曜日
NHKは「崩壊の時代」の独裁者・安倍晋三の宣伝機関
既に歴史家に「崩壊の時代」に入ったとされる現在、国際社会では絶対に認められない安倍晋三の歴史認識をNHKがオーソライズすることは、日本を決定的な破局に追いやるものにほかならない。
既に「アベゲドン」という言葉が世界に広まり始めている。昨年半ば頃には既に言われていた言葉だったようだが、安倍晋三の存在が日本のみならず世界にもたらす巨大なリスクが懸念されるようになってきた。知らぬは、NHKの御用放送に日々騙されている日本国民ばかりなり。
既に「アベゲドン」という言葉が世界に広まり始めている。昨年半ば頃には既に言われていた言葉だったようだが、安倍晋三の存在が日本のみならず世界にもたらす巨大なリスクが懸念されるようになってきた。知らぬは、NHKの御用放送に日々騙されている日本国民ばかりなり。
これでまた世界から馬鹿にされる日本
、、、、、、
欧米がこれを聞けばヒトラーの再来と思うかもしれない。
これで日本を代表するメディアの会長が安倍政権のお先棒担ぎである事が世界中に知れ渡る。
<<そして欧米は日本が異なる価値観で運営されている国である事を噛みしめる。>>
それが日本の孤立化を招く事になると私は懸念する。
2014年2月1日土曜日
<安倍の小泉憎し国会でも露呈>
<ふてぶてしい態度>
そもそも態度が悪い。ふてぶてしい態度をNHKが生放送している。NHKに健全な労働組合はない。あれば排除したであろう。安倍の一存で、極右の財閥代表がNHKの編集権を掌握する。こんなふざけたことが許されるはずがない。民主主義の国ではありえないことなのだ。
モミイとかいう態度の悪い三井の代表は、国会という場所もわきまえていなかった。思うに、彼は「安倍のような人物が総理大臣、そんな人物を首相に祭り上げる国会ではないか」との認識でもって、国会に出てきたのであろう。そうした態度がありありなのだ。
早々に辞任させるべきだろう。
そもそも態度が悪い。ふてぶてしい態度をNHKが生放送している。NHKに健全な労働組合はない。あれば排除したであろう。安倍の一存で、極右の財閥代表がNHKの編集権を掌握する。こんなふざけたことが許されるはずがない。民主主義の国ではありえないことなのだ。
モミイとかいう態度の悪い三井の代表は、国会という場所もわきまえていなかった。思うに、彼は「安倍のような人物が総理大臣、そんな人物を首相に祭り上げる国会ではないか」との認識でもって、国会に出てきたのであろう。そうした態度がありありなのだ。
早々に辞任させるべきだろう。
2014年1月8日水曜日
世界の識者と文化人による、沖縄の海兵隊基地建設にむけての合意への非難声明: オリバー・ストーン、ノーム・チョムスキー、ジョン・ダワーら
2014年1月
ノーマン・バーンボーム: ジョージタウン大学名誉教授
ハーバート・ビクス: ニューヨーク州立大ビンガムトン校歴史学・社会学名誉教授
ライナー・ブラウン: 国際平和ビューロー(IPB)共同代表、国際反核兵器法律家協会(IALANA)事務局長
ノーム・チョムスキー: マサチューセッツ工科大学言語学名誉教授
ジョン・W・ダワー: マサチューセッツ工科大学歴史学名誉教授
アレクシス・ダデン: コネチカット大学歴史学教授
ダニエル・エルズバーグ: 核時代平和財団(Nuclear Age Peace Foundation)上級研究員、元国防総省・国務省職員
ジョン・フェファー : 政策研究所(IPS)「フォーリン・ポリシー・イン・フォーカス」(fpif.org) 共同代表
ブルース・ギャグノン: 「宇宙への兵器と核エネルギーの配備に反対する地球ネット」コーディネーター
ジョセフ・ガーソン: 「アメリカン・フレンズ・サービス委員会」平和と経済の安全保障プログラム部長、政治学・国際安全保障学博士
リチャード・フォーク: プリンストン大学国際法名誉教授
ノーマ・フィールド: シカゴ大学東アジア言語文明学部名誉教授
ケイト・ハドソン: 核軍縮キャンペーン事務局長
キャサリン・ルッツ: ブラウン大学人類学・国際問題学教授
ナオミ・クライン: 著述家、ジャーナリスト
ジョイ・コガワ: 作家、『オバサン』(和訳『失われた祖国』)著者
ピーター・カズニック: アメリカン大学歴史学教授
マイレッド・マグワイア: ノーベル平和賞受賞者
ケビン・マーティン: 「ピース・アクション」事務局長
ガバン・マコーマック: オーストラリア国立大学名誉教授
キョー・マクレア: 作家、児童文学者
マイケル・ムーア: 映画監督
スティーブ・ラブソン: ブラウン大学名誉教授・米陸軍退役軍人(沖縄・辺野古にて1967-68年駐留)
マーク・セルダン: コーネル大学東アジアプログラム上級研究員
オリバー・ストーン: 映画監督
デイビッド・バイン: アメリカン大学人類学部准教授
ロイス・ウィルソン: 世界教会協議会前総会議長
ローレンス・ウィットナー: ニューヨーク州立大学アルバニー校歴史学名誉教授
アン・ライト : 元米陸軍大佐、元米国外交官
(苗字のアルファベット順、2014年1月7日現在)
ノーマン・バーンボーム: ジョージタウン大学名誉教授
ハーバート・ビクス: ニューヨーク州立大ビンガムトン校歴史学・社会学名誉教授
ライナー・ブラウン: 国際平和ビューロー(IPB)共同代表、国際反核兵器法律家協会(IALANA)事務局長
ノーム・チョムスキー: マサチューセッツ工科大学言語学名誉教授
ジョン・W・ダワー: マサチューセッツ工科大学歴史学名誉教授
アレクシス・ダデン: コネチカット大学歴史学教授
ダニエル・エルズバーグ: 核時代平和財団(Nuclear Age Peace Foundation)上級研究員、元国防総省・国務省職員
ジョン・フェファー : 政策研究所(IPS)「フォーリン・ポリシー・イン・フォーカス」(fpif.org) 共同代表
ブルース・ギャグノン: 「宇宙への兵器と核エネルギーの配備に反対する地球ネット」コーディネーター
ジョセフ・ガーソン: 「アメリカン・フレンズ・サービス委員会」平和と経済の安全保障プログラム部長、政治学・国際安全保障学博士
リチャード・フォーク: プリンストン大学国際法名誉教授
ノーマ・フィールド: シカゴ大学東アジア言語文明学部名誉教授
ケイト・ハドソン: 核軍縮キャンペーン事務局長
キャサリン・ルッツ: ブラウン大学人類学・国際問題学教授
ナオミ・クライン: 著述家、ジャーナリスト
ジョイ・コガワ: 作家、『オバサン』(和訳『失われた祖国』)著者
ピーター・カズニック: アメリカン大学歴史学教授
マイレッド・マグワイア: ノーベル平和賞受賞者
ケビン・マーティン: 「ピース・アクション」事務局長
ガバン・マコーマック: オーストラリア国立大学名誉教授
キョー・マクレア: 作家、児童文学者
マイケル・ムーア: 映画監督
スティーブ・ラブソン: ブラウン大学名誉教授・米陸軍退役軍人(沖縄・辺野古にて1967-68年駐留)
マーク・セルダン: コーネル大学東アジアプログラム上級研究員
オリバー・ストーン: 映画監督
デイビッド・バイン: アメリカン大学人類学部准教授
ロイス・ウィルソン: 世界教会協議会前総会議長
ローレンス・ウィットナー: ニューヨーク州立大学アルバニー校歴史学名誉教授
アン・ライト : 元米陸軍大佐、元米国外交官
(苗字のアルファベット順、2014年1月7日現在)
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